トクナガ日記第四十六話♪

【トクナガのパチンコ日記】
ライター




ライターとはなんぞやと我思ふ。


広義としては著作家。


更に狭義するならば、


書き手、
小説家、
執筆家、
翻訳家


等々多岐に渡る内の一つ。


共通項としては文章を扱う事を生業としているという所だろう。




そこにライターとくれば、通常【〜ライター】という風に特定の分野を冠に置く事が多い。


グルメライター、
スポーツライター、
音楽ライター、


例を挙げればキリはないのだが、


とにかくその分野においての対象を分析、考察しながらそれを「文章」で伝えていく。


時代が、文化が発達し情報伝播のツールは今や文章よりも「映像」であることの方が多くなりつつあるこの御時世にだ。



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随分日は経ったが


先日ノッチボスがお送りしたCR森且行YouTube実践などもその最たる例と言える。


この日記が掲載される頃には恐らく新たな実践動画が公開されているのではないだろうか。


時代の流れに沿ったMAX実践動画、


是非ともご覧頂きたい。


(露骨なマーケティング)









僕も動画に感化された内の1人で


実際彼岸島を打ちに行きました。


まぁ動画で見た時点で察していたが、丸太に始まり丸太で終わる丸太台だったよ。


ラウンド数告知が「600ハアハア」ってなんだよ。過呼吸かよ。お陰で2万負けたわ。


八ツ当りがてらMAX本社へ乗り込みたいわ。


丸太があったよ!でかした!!(カチコミ)





話を戻すが、


そんな時代の中でも、文章に拘って情報を発信する書き手に対して、僕は大きな敬意を払いたい。




ただこうして他人事のように書いているが、


自分とて「パチンコライター」なのだ。


だから今こうして文章を打っているところなのであるが、


これまでの自身の経緯を振り返ってみると、


パチンコ機種をひたすらdisったり、


小裁判にかけられたりと、


おおよそパチンコライターとは思えぬ所業の数々。




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