タカ日記第百二十六話♪

【タカのパチンコ日記】
金狼のタカ 第7話



だだっだだっだだったんっ!

だだっだだっだだったんっ!






風の中のすばる〜


砂の中の銀河〜


みんなどこへ行った〜


見送られることも無く〜





「今週は牙狼の出玉に魅せられて、

踊らされた男の物語をお送りいたします」



プロジェクト○〜ックス(囁くように)





その男は気力に満ちた顔をしてホールに向かっていた。


なぜならば、先日、


仕事が早く終わったとき、


ふと北斗無双が打ってみたら




爆発したからである
牙狼魔戒ノ花



投資が7000円ほどで約3万発。


これが前回の貯玉無制限の店でできたから、


余裕の表情で入店となった。




これだけあれば楽勝だろ♪
牙狼魔戒ノ花001



タカ
「どんな展開でも大丈夫、

この時はそう思っていました…」



いつものお気楽より、


さらにお気楽だったこの男の動向を見てみよう。




プロジェクト○ックス〜(ウィスパーボイスで)




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少し出遅れたようで、10時頃に入店。


しかしそれでも空き台が多数で、


どうやら前回と違う台も打ってみるようだ。


1台目、2台目とイマイチで


朝GAROモードをただ消化しているだけ。


しかし、3台目でカメラを構えた。


なぜか?


それは朝GAROモード中に…




顔が赤くなったのだ
牙狼魔戒ノ花002



タカ「おぉ初めて朝GAROモードで発展がみれるか!?」




心音のように顔の色が変わっていき。


おおおーおーおーおーとFOG完成の音




牙狼魔戒ノ花003


いつも通りのボタンで色変化が




緑色
牙狼魔戒ノ花004



そしてLFOGの煽りも…








しかし、LFOGは発生しなかった
牙狼魔戒ノ花005





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