七星日記第二話♪

【七星のパチンコ日記】
死闘開始




あー昇天してー。



第二回で、いきなりの発言だが。


北斗を打つ方は皆、この思い。





でもボクみたいな人間が日常で、


「昇天してー」なんて言った日には、


「この人、変なんです!」


とか言われる。


なんだったら社会的に昇天させられる可能性もある。


あるいは民衆の不快感が収まらず、


空き缶なんかも投げつけられるのではなかろうか。





どうぞ、投げてください。


もし空き缶を投げつけられたのなら、


七星はそれを拾ってお金にします。


そして、そのお金をパチンコ玉にします。


そうだ、どうせだったら始めからパチンコ玉を投げて下さい。


七星がきっちりお店に返しておきますから。





あっ、投げる玉は4円パチンコの玉でお願いします。


0.5パチの玉はヤメてくださいね!!





というぐらい七星はお金がありません。




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さて、今回は北斗。


この機種も第三次撤去リスト入りということで、


ボクのMAXタイプ稼働スタイルも、


連載始まってそうそう年内いっぱいの余命。


というかこんな内容で、


連載が打ち切られないか心配。


そして年内いっぱい、


もやし生活で乗り切れるかも心配。


心配がいっぱい、


でも、おっぱいはない人生を送る七星。





じゃあ尚更、悔いの無いように打ち散らかすのが私の宿命。


ラオたんとの約束。





てなわけで選考日記以来の北斗稼働。


選考日記では稼働とは呼べない、


諭吉二人を無駄死にさせただけの神風っぷりな内容でしたが、ボクも男。


今回も時間が限られているなか、ラオたんとの死闘です。




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