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杏日記第九十八話♪

【杏のパチンコ日記】
まどマギの鉄壁っぷり




みなさん、こん〇〇は。


杏です。


今回もよろしくお願いします。


今回はぱちんこのまどかを打っていて気になったことを書いていきたいと思います。




<これって法則崩れ?>


先日、擬似2で次回予告「第11話 最後に残った道しるべ」が、出ました。


これってほむ対応のストーリー示唆だと思うのです。


この時はほむの日常に発展して、ハズレの手前まで行ったところで、画面にノイズが走り再始動で擬似3へ。


で、そのままほむの回想演出が入り、VSワルプルリーチになりました。




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ストーリーリーチの導入の際は、


キュウべえの「さあ、解き放ってごらん」→「君なら運命も変えられるね」のセリフとともに、


キュウべえ役物が出てきて、各キャラのストーリーの導入ムービーが出てきて、


ストーリーのタイトルが表示されたのち、ストーリーリーチとなる流れです。




ですが、この時は、


【ほむストーリーリーチ】ではなく、回想から通常の【ワルプルリーチ】に移行したのです。


個人的な認識としては


この【ワルプルリーチ】と【ほむストーリーリーチ】は別物だと思っているので、


法則崩れなのかな?と思ったのですが、


これってどうなんでしょう?




ちなみにこの時は当たりました


そもそも次回予告を外した記憶があまり無いので、


次回予告自体がキャラ対応していたらハズレがあるのか、


リーチまでちゃんと対応してきるものなのか、


ふと疑問に思いました。


要は次回予告が、リーチまで対応してるはずなら法則崩れ、キャラ対応ならハズレもある。のかということです。




これが気になったことです。


同じケースで外したなど、ご存じの方はぜひ教えてください。


では、稼働へ。





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