Re:ゼロから始める異世界生活♪

【飯田日記】
俺より上手い奴に会いに行く

パチンコパチスロ日記





11月10日、某所


真のパチプロ襲来


どうも、真のパチプロ飯田です。


マックスの忘年会に参加する為に関東に遠征に行きました。


ちょっとだけ遅れて行く予定だったのに、降りる駅を一駅間違えたので1時間程遅刻しました。


いやね、ボーッと電車に乗っていると地方の土産を持った人達がゾロゾロと降りたわけですよ。


他のライターさんかな??


と思って釣られて降りたら全然違ったというね・・・


紛らわしいよ!!


そんな訳で遅れて到着したのですが、


最初は圧倒的なアウェー感がありましたね。


【広告】




そもそも忘年会の時にはまだ原稿すら出してなかったからね(笑


誰?こいつ??


みたいな雰囲気ですよ。


その後ノッチボスに紹介してもらう飯田。


ノッチボス
『これから連載してもらう飯田さんです!』


飯田
『どうも、飯田です。』


以上!みたいなね。


もうちょっと気の利いたこと言えよ!って話なんですが基本的にコミュ障なもんで・・・


そんな無愛想な飯田にも絡んでくる人が・・・


とぅーん
『飯田さん!どうやったら勝てるんですか?』


『何打ったら勝てるんですか???』


『どこの店で打てばいいんですか?????』


いや、感動したね。




とぅーんさんって日記だけじゃなく普段からちゃんとウザイんですねw


しかも僕の稼働してる場所関西だから店の情報聞いてどうするの?


と思ったんですが、とりあえず


飯田
『天龍打っておけば間違いないです!!』


と適当に返したら


とぅーん
『当れば7000!当れば7000!〆さばアタル!!!』


と勝手に興奮しだしたので逃げる飯田。


逃げた先にポイズン君がいたのでとりあえずイジメる飯田。


飯田
『おう!!リゼロの天井狙いの日記だけど間違ってるよ馬鹿野郎!!』
※リゼロ(Re:ゼロから始める異世界生活)

ポイ
『え、間違ってるんですか?どこが??』


飯田
『モード考慮しろ!ボケッ!!』


ポイ
『・・・・・・』


まあ流石にボケとは言ってないけどね。


軽く説明をしておきます。


ポイズン君の天井狙いのゲーム数が間違っているという訳ではありません。


※ポイズン氏のリゼロの天井狙いの日記はこちら!


彼の天井狙いのゲーム数から打ち始めた場合はモードがまだ未確定の状態である為、


白鯨討伐戦の当選ゲーム数は平均510ゲームになります。


この510ゲームから100〜180ゲーム引けば330〜410ゲームで白鯨討伐戦に当選する訳ですが、


これはあくまでも全モードでの当選を加味したゲーム数になる訳です。


(正確にはモードC以上の可能性が減少している可能性がある為このゲーム数よりも当りが遠くなる可能性はあります)


モードAの可能性が極めて高い255ゲーム前後で辞められている台に関しての期待値計算は全く異なるものになります。


詳しいことは飯田のブログの方に書いていますが、


ザックリ言うと255ゲームから打ち出しても白鯨討伐戦当選まで約418ゲームかかる計算になります。


(250のゾーンで当らなかった場合のモードAのみの白鯨討伐戦当選ゲームは約673ゲームになります)


下手にモードA濃厚の台に手を出すと時間もかかるし、


何よりもほとんど期待値が無い状態なのでオススメはしません。


一体撃破のアイコンがある場合や400ゲームを超えているのに捨てられている場合などは無条件で打って大丈夫だと思いますが。


【広告】




で、ポイズン君をイジメた後に向かった先はハマリオさん、リクの丞さん、マサルさんのマックスが誇るパチプロ軍団+ノッチボスのところ。


話してみて分かりましたが、御三方とも一流のパチプロでございました。


まあ飯田程ではないけどね♪




なんと言っても超一流なので。


飯田の稼働スタイルは普通のパチプロさんとは異なります。


基本的に寝坊するからね。


朝並ぶとかもほとんどしないし。


それでも普通のパチプロさんよりも稼げるよ??伝えると、


マサルさん
『昔憧れていたパチプロ像ですね・・・』


ノッチボス
『今の時代にその稼働スタイルを普通は出来ないでしょ!!』


飯田
『まあ別格に上手いんでね♪』


こんな感じでかなり失礼だった気もしますがパチプロトークに華を咲かせておりました。


真面目な話、飯田よりも上手いパチンコ・パチスロ打ちに会ったことがないのです。


ヒキは高田さんには敵いませんけどね・・・


いや、千寿さんの方が・・・やめときましょう(笑


なんやかんやと話しているうちに終電の時間になったんですが、


ノッチボス達は次の日に稼働するということだったので飯田も急遽参加することに。


リクさんと共にハマリオさん宅へ泊めていただきました。


翌日、9時半頃に目的のホールに到着。


朝から並んで打つのは久々だな〜、と思いながらハマリオさんとリクさんの作戦に耳を傾ける。


ほうほう、二人ともスロット行くのね。


そしてリクさんはやっぱりまどマギ2を打つのね。


そうこうしている間に開店時間になる。


まだ狙い台は決めていない。


続々と入店していく中で焦る飯田。


よし、入店してから決めよう。


そんなことを決意している間に入店。


ハマリオさんとリクさんは一直線にスロットの島へ。


その時、百戦錬磨の飯田が取った行動とは!?


とりあえず店内を一周する。


まあ店の傾向も分からない状況でとりあえず台を取ることは避けるべきでしょう、という判断の元、冷静に状況を見極める。


スロットは埋まっていくのが早いな。OK!


ノッチボスやまるみんさん達はやっぱりGODか。OK!


リクさんは無事にまどマギ2座れたのか。OK!


スロットのメイン機種全部埋まったな。OK!


ってアホか!!!


店内をグルグルと3周ぐらい回ってる間に完全にあぶれる飯田。


仕方がないのでパチンコでなんとかなりそうな台を探す。


そして見つける!!


この店で一番の優秀台を!


この店で一番出る台を!!


その機種がこいつだ!!!


パチンコパチスロ日記




P鉄拳 極


この台が一番優秀な台の理由、それは


角台だからだ!!


まあ釘的にも一番良さそうっていうのもあったけどね。


角台は出る!これ、神話?


正直な話、自信は無い。


とりあえずハマリオさんやリクさんには言い訳をしておく。


『この台、角台なんで!滅茶苦茶連荘するんで!!』


よし!


これで仮に回らなくても恥ずかしく無い!!


とりあえず初打ちなので、ボーダーラインを調べながら回していく。


『ボーダー21.6か・・・これはちょっとキツイか・・・』


そんなことを思いながら回していくと5000円分で135回転回っていた。


しかも、125玉貸しではなく116玉貸しであることにその時初めて気付く飯田。


上ムラでなければ結構優秀かも?なんて思いながら回していく。