【モンキーターン4】設定6を掴んだ話と俺のパチスロ日記最終回前置き!実戦日記2ページ目   







『だまれ、

だまれ、

だまれ

パチンコパチスロが大好きで
赤保留に軽く勃起しているゴミども、

たしかに俺よりも良い講師は
たくさんいた、

だがな、よく覚えとけ

人生ってのはな、


『良い人との出会いほど早く終わる』


これほんと。


気がつきゃ
自分の周りにロクな人間がいない

ゴミカスだらけ

そりゃお前がゴミだから

そういう事です』



「お前ほんとにいい加減にしろよ!

コロナ禍で1年以上も
ピンサ◯に行けないストレスで

生徒にあたりやがって!

最後ぐらいは真面目にやれよ!」



『うるさーい、
 うるさーい

パチンコパチスロが大好きで

アイフルとプロミスだけが
頼れる友達のゴミカスども

ほんともういい加減にしろ!


聞け、最後の講義はこれだ!


パチンコパチスロにおいて


もっとも大切な事


それを教えてやる





はい、
ここからは大真面目


パチンコパチスロの勝ち方なんてのは
今の時代


ネットを調べれば
いくらでも出てくる


だから知識面は問題ない


問題なのは
それを行動に移せるかどうか


今回の稼働は
それを象徴するような1日だった



この日は朝から『設定狙い』


まずは第一候補の【絆】から


これが全然ダメ



続いて第二候補の【北斗宿命】


しかし、
これを打とうとしたところで

【番長3】のリセット天井まで
残り30ベルぐらいの台を

見つけてしまった


北斗宿命が第二候補といっても


そこまで強い理由が
あっての事ではない


悩んだ末、
番長3のリセット天井狙いを優先する


これが大失敗


結果からいうと


俺が一度座りかけた北斗宿命が
思いっきり6



設定狙いをしにきたハズなのに

朝の貴重な時間に
天井狙いをして6を逃す




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これは
スロットにおいて最もダメな失敗


狙い台が全部なくなって、

それから
天井狙いに切り替えるのはいい


だが、


狙い台があるのに
目先の天井を優先してしまうのはダメ


当たり前だが『天井狙い』ってのは

何枚出ようが
その一台を打ち終えたらお終い


高設定台』なら

どんな展開になろうとも、
その台を一日打ち切れる


だから


朝の時間はとても貴重


高設定を見つけるにしても、
早ければ早いほどいいのだから



はっきり言って、
この日のこの失敗は痛すぎた


北斗宿命に対する苦手意識


今まで6を打っても楽に出た事がなく


天井までいくと
絆などの6号機よりも金がかかること


ようするに


こいつの低設定は
マジで打ちたくないという気持ち


いろいろ理由をつけて
北斗宿命から逃げてしまったといえる


その結果、他の人に打たれてしまった


はじめから
自分の狙いがズレすぎていて

それで想定してないところで
6を見逃したのならまだいい


だが、


今回みたいのは本当にダメ


自分の予想が当たっていたのに
自分の愚かさで逃してしまった


他の人はどうだか知らないが


俺はこういう場合は
マジで頭痛がしてくる


自分に対するイラつきで。


パチンコパチスロで

当たりが引けない不運とかを嘆くのは
ギャクですむ


それは
自分ではどうにも出来ない事だから


だが、今回みたいのは本当にダメ


自分でコントロールできるはずの
自分の行動で

失敗しているのだから


が、


自分の失敗を嘆いて勝負を投げ出してたら男じゃねえの精神を発動


諦めるのはまだ早い


店内を見渡すと

ジャグラーとノーマルコーナーで
良さげな台がチラホラ


まだ早い時間なので
たまたまの可能性もあるが


ジャグラーと
ノーマルコーナーが良い日

6号機も良さげな場合が多い店
ではある


可能性を求めて、
さらに店内をグルグル回ってみると



あ、ここかと


ここにありましたかと



当たりの機種が分かったので
空き台を待つことにした


しばらくすると
ヤメていくお爺ちゃんがいたので


『きわどい!でも、入っている!』


ぐらいのスタートダッシュで
台を確保


というわけでこれ




パチスロ日記

パチスロ日記

パチスロ日記


分かりますね、
そういう事です。


で設定6確定



モンキーターン4、

設定狙いの中では
かなり分かりやすい部類


5とか4を使われると
紛らわしいケースもあるが


やはり6は別格


勝率激高の機械割110%


それは現代のパチスロにおいて


パチスロ日記
激熱をこえた


パチスロ日記
鉄板


勝ち確




モンキーターン4の設定差とか

どんな特化ゾーンがあって
何を引けばたくさん出るとか


そういうのは
調べればいくらでも出てくるので

どうでもいい


本当にどうでもいい


俺が長年この日記を書いてきて


俺が長年
パチンコパチスロを打ってきて


読者に伝えたいことが
唯一あるとすればこれ



途中で勝負を
 投げないこと



もっと具体的にいうと


諦めない気持ちとか
抽象的な精神論じゃなくて


勝つための具体的な行動を
ヤメないこと


この場面でいえば


北斗宿命の6を逃したショック


立ち回りがフラフラになり


万が一ぐらいの
可能性であるかもしれない

『番長3』や
『まど2』を打ち始めたり


安い遊タイムに手を出したり


そういう事をしてはダメ


まるでダメ男


なぜならこの日は高設定を狙える日


まだ自分がたどり着ける可能性が
 残っているのだから


もちろん、
こういうのは店の状況によって

いくらでも変わるので
常に当てはまるとは限らない


高設定探しを諦めて

ハイエナに切り替えた方が
いい場面もある


だから
今は何を一番に優先すべきなのか


それは結局のところ
自分で判断するしかないのだが、、、


そういう時に大事なのは


自棄になったり、

楽な方向に逃げない事だと
俺は思っている


分かりやすくいえば【ハイエナ


ハイエナというのは
期待値が目に見えて分かりやすいので

ついつい手を出したくなる


だからこそ場合によっては、
それがミスになる


朝の番長3がまさにあれ


あの貴重な時間帯に
やることではない


だが


先ほども書いたように


北斗宿命の苦手意識から
目先のハイエナに逃げてしまった


それで北斗宿命の6を
他の人に打たれてしまい


しかも


その人が絶対に閉店までヤメない人


それで
完全に今日はダメだと自棄になって


ハイエナに手を出し始めていたら


このモンキーターンには
座れなかったと思う


もちろん今回のように

最終的にも高設定台にたどり着けず
失敗することもある


失敗はいくらでもある


自分の愚かさに頭が割れそうになり


胃が痛くなり


思わず脱糞することもある


だけど


それを繰り返して


成功する回数を増やしていくことが
大事


パチンコパチスロで勝っている人
というと


スマートに、スムーズに、


上手いこと立ち回っているような
イメージがあるかもだが


全然そんなことはない


これは断言する


俺自身も含めて、知り合いや


声も掛けたことないけど
よく見る同業者


上手そうな常連、
どこかからきた若い子、


毎回のように
上手くいっているわけではない


失敗して台にあぶれている事なんて
いくらでもある


激アツイベントで抽選が良かったのに
最終的にあぶれるなんてよくある


(よくあったらダメなんだけど)





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