五代日記第九十四話♪

【五代のパチンコ日記】
真っ黒にしてやんよぉぉおお




初めましての方こんにちは。


また来て下さった方ありがとうございます。


UNOだけじゃなく、オセロも得意であります、五代です。





オセロの極意は、


何といっても四角のカドを取れるかどうか。


これにかかっていると言っても過言ではない。


カドはひっくり返されることがないから、


カドさえ取れてしまえば、


あとはこっちのものである。





でもまぁ、あたしの場合、


頑張ってカドを取ったとしても、


カドを取った時には…





ほぼゲームは終わりかけてて、全然カドを有効活用できないんですけどね!!!!!





はい!


というわけで、第95回目の日記になります。


今週もよろしくお願いします。





オセロというゲームは、


白と黒、2色の色を使ったゲームであるが、


この「白と黒」


この2色のイメージは実に対照的である。




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「白」



白は、純白で透明なイメージがあり、


「善良」「純潔」「真実」といったような


ポジティブな意味合いで使われることが多い。


白星、潔白、犯人では無いシロ。


結婚式のウエディングドレスも白色だし、


白無垢だってそうだ。






一方で「黒」



黒は、混沌とした混ざり合ったイメージのためか、


「闇」「悪」「恐怖」といった、


ネガティブな意味合いで使われることが多い。


黒星、黒歴史、腹黒、犯人であるクロ。





英語圏でも黒のブラックは、


ブラックマンデー、ブラックリスト。


といったように、悪いイメージで使われることが多い。





ちなみに余談だが、ピンク。


これは日本と英語圏でイメージが異なる。


日本でピンクと言えば、


エッチなイメージが連想されるが、


英語圏ではそんな意味合いはなく、


ピンクというと、健康をイメージするらしい。


(舌がピンクだと健康であるという所から由来するらしい。)




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