五代日記第九十六話♪

【五代のパチンコ日記】
いき斬




はじめましての方こんにちは。


また来てくださった方ありがとうございます。


野球少年時代は、


インコース高めがめっちゃ苦手でした、五代です。





あたしね、バットのスイングの軌道がアッパー気味にでるようでしてね。


だから高めの球を振ると、


全部ボールの下を叩いてしまい、


はい、ポップフライみたいな。


そんな感じでした。





だが、ボールが低めにくればこっちのもの。


インローのボールなんて、


それはそれは腰を綺麗に回転させて


左中間オーバーの打球をバンバン飛ばしておりました。


いわゆるローボールヒッターだったんですね、あたしは。


そんなあたしの高校通算ホームラン数は…











2本。


ちなみに両方ともランニングホームラン。


うちの高校ね、硬式野球部がなくて、


軟式しかなかったんですよね…。





それでもあたし、4番で、


守備はショート!しかも、


キャプテンだったんですからね!!





昔から、「たま」の扱いには慣れていたということですね。


はっははははははっはは!!





んで、

この話、何が面白いの??







はい!


ということで、第96回目の日記になります。


今週もよろしくお願い致します。




[広告]
[広告]




人間誰しも、苦手なものはある。


あたしが、インハイが苦手だったように。


インハイ以外にあたしの苦手なものと言えば…




まぁ、











セックスかなぁー。





苦手というよりは、下手くそと言った方が正しいか。


以前にも書いたように、


これまであたしとお相手してくれた女の子、


全然、ほんと、じぇーんじぇーん、


濡れてくれないのです。


ラクダもビックリしてしまうくらい、カラカラなのです。




なので、大学生の時に一度、


ビッチな女友達に相談をしてみました。




[広告]
[広告]
★☆★☆次ページへ★☆★☆