五代日記第百三十三話♪

【五代のパチンコ日記】
天龍に魅せられし男




はじめましての方こんにちは。
また来てくださった方ありがとうございます。


羽根モノ系のパチンコは、
ほとんど打つことがありません、



五代です。


第133回目の日記になります。
今週も宜しくお願い致します。


皆さんは、羽根モノ系のいわゆるアナログ台はお好きだろうか?


あたしは…





あまり好きではない。


アナログ機は、デジパチ以上に釘の状態が重要だと聞く。


釘の状況次第で勝つか負けるかはほぼ決まっており、
運の要素が比較的低いアナログ台は、
あたしのような釘を読めない人間が
触って良いものとは思えないのだ。


なのでこの手の台は、
いわゆるパチプロのような人や、
パチンコが上手な人が打つものだと思っている。



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さらに、


羽根モノのようなアナログ台が嫌いな理由はもう一つあって、


それは、こちらの方が嫌いな理由としては大きいのだが、


アナログ機の羽根モノには、
連チャンという概念が存在しないことである。


(連チャンする羽根モノがあったらすんません。)



いわゆる確変が存在しないため、


Vに入って当たったとしても、
獲得できる出玉数は決まっている。


自分はこれが好きでなくて、


これだと、どんなに頑張って当たりを引いたとしても、
1回の当たりだけでは1万発や2万発を出すことはできない。


当たっても獲得できる出玉数が見えているパチンコというのは、
どうも好きになれない。


これがデジパチであれば、
どんなスペックであろうと確変という概念がある限り、


1回の当たりで、10連、20連、30連だってする可能性はある。


だからこそ、自分の予期していない結果を迎えることもあり、
それがパチンコの醍醐味でもあると思っている。


故に、あたしはこれまでほぼ、
アナログ機に手を出すことは無かった。






だがこの考えは昨年、少し変わり始めた。





そう。



あの天下一閃の登場が、
アナログ機の印象を大きく変えた。



あの台は面白い。
あの高揚感を得られる台はなかなか無い。



また、一回Vに入れれば4000発強の出玉を獲得できる
という所にもまた惹かれたのだろう。


するとなると…






パチンコ天龍実践攻略1


今年登場した天龍はどうだろうか?



1回の当たりで得られる出玉は、
天下一閃を優に超す6000発強。


天下一閃が好きなのであれば、
当然、この台にも食指が動く。


この天龍は言わずもがな、
カイジをモチーフとした3段クルーンの悪魔台。


カイジはこの悪魔台に
遠藤さんと坂崎さんと「3人」で挑み、勝利を勝ち取ったが、


あたしは、この台に3人では無く、










1人」で戦いを挑んでいく。



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