五代日記第七十四話♪

【五代のパチンコ日記】
イ・ボミ




はじめましての方こんにちは。


また来て下さった方ありがとうございます。


風俗に行く時は、7:3の割合で、


痴女店のお店に行きます、五代です。





あ、7割が痴女店の方ね。


あたしは相手を気持ち良くするよりも、


自分が気持ち良くなりたいタイプの人間。


そりゃ、当たり前ですよね。


こちら側が何もせずのマグロ状態でも


痴女達が勝手に責めてくれますからね。


あぁ。


なんて、便利なシステムなんだ!!


ありがとう、痴女。






はい。


ということで第74回目の日記となります。


今週も宜しくお願い致します。




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さてさて、


実はあたし、


日記にするのには、あまりにも恥ずかしかったので、


皆さんに隠していたことがあります。





このまま日記で披露せずに、


墓場まで持っていこうと思っておりましたが、


この日記は普段、自分の素をさらけ出せる唯一の場所。


嫌な事だけを隠すのはあたしの武士道に反する。


なので、今日、思い切って、


ここに書く事を決意しました。





少し汚いお話になりますので、


もし、お食事をされながらこの日記をご覧になられている方が


いらっしゃいましたら、どうぞ…











お食事をするのをやめてください。






〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



これは、今年の夏休みに我が身に起こった出来事である───




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