五代日記第百三十六話♪

【五代のパチンコ日記】

公平である必要はないが、少なくとも公平感は客に与えねばならん





はじめましての方こんにちは。
また来てくださった方ありがとうございます。



本日はパチンコのことについて真面目に語ろうと思っております

五代です。



第136回目の日記になります。
今週も宜しくお願い致します。





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パチンコを打っている際、



我々打ち手が勝つためにできる事とは何だろうか?




パチンコは確率を扱うギャンブル。



故に、



実は打ち手ができる事はほとんど無い。



たとえどんなに、



連チャンが続くことを祈ろうが、
流れが良いと思う台に座ろうが、
オカルトを発動しようが、



それらをやったところで、
目の前の結果には一切の影響を与えない。

だって、確率のギャンブルだから。




だとすれば、
このパチンコなんていうものは結局、



回るか回らないか



ただそれだけのギャンブルである。



決してオカルト打ち等を否定するわけでは無い。



自分も、日記中には書いていないだけで、



実はST中に、



「左足を上にして足を組みながらSTを消化すると連チャンしやすい」
といったクソみたいなオカルトを真面目に毎回やっている。



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