五代日記第九十話♪

【五代のパチンコ日記】
牙狼三田村本当のFINAL
〜花束を君に〜




はじめましての方こんにちは。


また来てくださった方ありがとうございます。


来期は、












継続致します。
パチンコ牙狼魔戒ノ花最後1


五代です。


来期あと10回書けば、100話達成できますしね。


競馬ライターとしてデビューしたあたしが、


ここまでくるとは思いませんでした。





はい。


というわけで、第90回目の日記になります。


今期の最終回もどうぞ宜しくお願い致します。




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【前置きの前置き】


あたしはリーマンパチンカーである。


平日は、朝から夜まで一日中仕事をしているので、


平日にパチンコを打つことはほぼ無い。





あたしは、自分の仕事が大嫌いだ。


やりがい、プライド。


そんなものは皆無である。


昔ほどではないが、たまに今でも月曜日に昇る朝日を見ると、


その朝日を恨めしく思う日もある。





通勤は毎日満員電車。


満員の車内で四方八方が、


イエローキャブにいるような巨乳なお姉ちゃん達に囲まれるのであれば、


それも悪くはないが、


実際は臭いおっさんだらけだ。


まぁ、あたしも臭いけどね。





会社に着けば社内で、へーこらへーこらし、


客先に行けばお客さんの前でも、


へーこらへーこら、媚びへつらい、


心からではない笑顔をふりかざす。





仕事である以上、


もう一人の自分を演じることに躊躇はないが、


それでもたまに、


鏡に映し出された自分の姿を見ると、


「自分、何してんだろ」


そう思うこともある。





さらに仕事で、大きなトラブルや大きな失注が重なると、


ちょっともう無理かも…


と精神がギリギリになる時もある。





あたし、いつも、日記では、


うぉー!!!!
ガロ保留きたぁー!!!



とか、明るい感じに振舞っておりますが、


普段の仕事では、


けっこーギリギリな感じで、働いている。




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