五代日記第百三十話♪

【五代のパチンコ日記】
五代、風邪引いたってよ




はじめましての方こんにちは。
また来てくださった方ありがとうございます。



先週の日記では、



情熱ガンガンなハッピーな日記を書いていたあたくしではありますが、



正直、2018年は、



パチンコに希望が見い出せません、



五代です。



第130回目の日記になります。
最終回もよろしくお願い致します。



今現在、あたしが打っている機種は、
普段の日記からもお分かりの通り、



北斗無双牙狼



ほぼ、この2機種のみである。



北斗無双は、
現役機種の中でもっとも勝ちやすく、
演出も自分は好きな部類。



牙狼は、
あまり勝ちやすい機種ではないが、
展開が向けばやはり楽しい。



で、



それ以外に打ちたい機種が無い…。




回ってくれれば、
マギ子という3本目の矢もあるにはあるのだが、
ここ最近はどの店も台の状況が悪化。
なかなか打つことができない。



そしてこれから出てくる新台も、
今のところ心惹かれるものが無い。



すると今年も当面の間は、
北斗無双と牙狼の2本の矢でやっていかなければならない。




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さらに追い打ちをかけるように、



今年の2月からは規制がさらに強化され、
スペックが辛くなる。



そんなこともあってか、
あたしが普段良く行くマイホは、
ただでさえパチンコの設置台数が少ないホールなのに、


2島が1パチになり、
また2島がなんとジャグラーに変わってしまった。


こうなってくると、


マイホは今後、何に力を入れ、
その分、何で抜こうとするか


察してしまう…。





さらにさらに、


ノッチんさんの動画でもあったが、


雑誌取材という名のもとの現在の実質的なイベント、
オフ会という名のもとのオフ会をやらない某オフ会など、


これらが行われた際に
打ち手の我々が恩恵を受けれるとしたら、


そのほとんどがスロットであり、
故に、その分抜かれるのがパティンコ。



パチンコオンリーなあたしにとっては、
かなり厳しい状況になってくる。



「だったら、スロットを打ちなさいよ!」



という話になるのだが、


自分はスロットのルール自体分からないし、
覚える気も無いので打てない。






さて、


今後パチンコはどうなってしまうのだろうか?


一応、北斗無双があと3年の間は打てるようなので、


この無双が打てる限りは、
パチンコをヤメるようなことは無いと思うが、


3年後もパチンコの状況が今と変わらなかったり、
さらに悪化しているようであれば…






その時もパチンコを打ち続けるかどうかは、
本当に分からない。




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