五代日記第百二十一話♪

【五代のパチンコ日記】
男と女の相性




はじめましての方こんにちは。
また来てくださった方ありがとうございます。



女性の下半身を全く濡らすことができないあたくしですが、



実は過去に一人だけ、
ビッチョビチョに濡れてくれた女性がおりました



五代です。





その女性は、4〜5年くらい前までお付き合いしていた女性なんですけどね。



それはそれはもう、
たくさん濡れてくださいました。



もぉーね、
女性ってこんなにも美女美女(ビジョビジョ)になってくれるんだ!
って驚きましたよ。



なので、その彼女との初めてのニャンニャンが終わった際、



「僕ちん、セックス下手くそだから、
 こんなにも濡れてくれた人はあなたが初めてだよ。」




そう甘い言葉を囁いた所、




「私たち相性が良いのかもネ☆」


と彼女はベッドの上で微笑みながら言っておりました。



なるほど。
確かにそうかもしれない。



この元彼カノはあたしがこれまでお付き合いした女性の中で、
唯一長くお付き合いが続いた女性でして、
4年ぐらいのお付き合いになりましたし。



確かに相性が抜群だったのかもしれませんね。




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はい。
ということで第121回目の日記になります。



1週間お休みを頂き、2週間ぶりになります。
今期の第13期もどうぞよろしくお願い致します。




男と女の体の関係において、
相性は大切なのかもしれませんが、



それでは、



パチンコ台との関係において、
相性は大切なのでしょうか?



この問いに、DELTAさんが回答するとすれば、



「YES。ちょー重要。」



と答えられるだろう。



ただ、あたしは、
以前にも日記で書いたとおり、



パチンコにおける相性というものは考えないタイプで、



相性なるものは、偶然の産物としか考えておりません。



しかし、それは裏を返すと、



【偶然に良い方に偏った結果】=【相性が良い】



という図式が成り立つことにもなる。



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