とぅーん日記第百三話♪

【とぅーんのパチンコ日記】
回転率の最低ライン



牙狼金色を打ちに、パチンコ店に向かった。


昔からそうなのだけど、どうにも北斗のMAXタイプは敬遠しがち。


別スペックの百裂とか甘デジなら楽しく打てるんだけど、


MAXはほとんど打ったためしがない。


もちろん、全く触らず、ということはないけど。





好みとか、気分の問題かもしれない。


それと、


あまりいい思いをしたことがないからかもしれない。





牙狼の設置してあるシマへ突入して、


よさげな台がないかどうか物色するとぅーん。


この店には貯玉があったので、


それで回していけばなんとかなるし精神的にも楽。


と、思ったけど…


1台、2台…と回していくが、


なかなか打ち切れるような台が見つからない。





10台設置してある牙狼をすべて試し打ちしていたら、


試し打ちの段階でドえらい負債を抱えてしまう。


だから、


『これぐらいならなんとかなるんじゃない?』っていう台を選んで、


選定して打っているつもりなんだけど…








結局、ムリだった( ゚―゚)




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最近、常々思うことがある。


『これはいけるかも…』って思った台が、


ことごとく回らないという事。





これで1000円20回も回らないの…?


って感じる事が、よくある。


一昔前はそのくらいの調整で、


20回程度は回ったと思うんだけど…。


記憶は美化されるものだからだろうか…?





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