とぅーん日記第百三十三話♪

【とぅーんのパチンコ日記】
宮崎さんちに行ってきた





お疲れ様です!とぅーんです!!


冒頭からすいませんが、


思わぬ形で宮崎さんと大きな進展(?)がありました!!!




先日、仕事が終わって家でAV見てたんですけど、


突然宮崎さんから電話がきたんです!( ゚Д゚)ナニゴト


とぅーんから電話をすることはあっても、宮崎さんからなんて初めてでしたから


そりゃもうぶったまげました。


緊張しながら電話に出たんです・・


「・・・・も、もしもし?」





「きゃぁぁぁあああああああ!!!!!」





聞こえてきたのが悲鳴だったので、さらにびっくり。

(゜ー゜;)








「もしもし!?宮崎さんですよね!?ど、どうしたんですか!?」


「あ、あれ?と、とぅーんさん?もうとぅーんさんでいいや!!早く来て!!!早く!!」


「え?え?どこにですか!?」


「早くウチにきて!!!出たんですよ!!!」


「出たって何がですか??」


「あれですあれ!!ゴキブリ!!!!!!」


「あぁ・・なんだ・・・ゴキブリですか。」


「きゃぁぁああああああ!!!二匹いた二匹!!!空き缶のとこでカサカサしてる!!!」


「とりあえず落ち着いてください!今向かいますから!!ゴキジェットはありますか?」


「ないです!!」


「じゃあ買っていきますから、家の外かゴキブリのいない所に避難しててください。」


「わかりました!!早くしてください!!!」




急いで支度して家を出た。


宮崎さんちは聞いていたので、知っている。


うちからギリギリ徒歩でいけるくらいの距離だ。


途中、マツキヨでゴキジェットとホイホイ、あとコンドームも買って大急ぎで向かった。




マンションを上がって、宮崎さんちのドアに向かうと、


宮崎さんはドアの外にいた。




「とぅ、とぅーんさぁぁぁぁん><;」


「だ、大丈夫ですか?(゜ー゜;)」


「すいません急に・・・・。」


「安心してください!買ってきましたから!!」




まさかこんな形で宮崎さんちに入れるとは思わなかった。


とぅーんは宮崎さんを背に、ゴキジェットとを片手に突入した。




「さっきまであそこにいたんですけど・・」


「あの"ビール"缶が山積みになってるとこですか?」


「きゃぁぁぁ!!!!いた!!あそこほら!!」


パニックになった宮崎さんは地団駄踏んでいる。



「うわぁ・・・結構デカイですね。でも僕がきたからにはもう大丈夫。

宮崎さんは僕の背中にいてください。」



と、冗談で言ったら、


本当に素直にとぅーんの背中にしがみついていて、ドキッとした( ゚Д゚)




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