CRF.R-18を打ってみた感想

【トミーのパチンコ日記】
R-18はケツフェチ必打!




浮気が一番多いのは「妻の妊娠中」だという。


確かにわかる。


妊娠中はセックスができないので、


サッカー日本代表の中盤のように出し所がない。


ゆえに、ちょっとした誘惑にすぐ屈してしまう。





でもボクは浮気しない。


子供依存症のボクが、それで離婚になって子供と離れるなんて堪えられない。


でもセックスはしたい。


だって男の子だもの。


風俗は浮気じゃないというが、うちは間違いなく浮気になる。



そんな溜まったボクに、うってつけの台が出た。






CRF.R-18。
パチンコR-18実践007



SANKYOから登場した新台だ。


女性の身体のパーツにスポットをあてており、


胸はもちろん、うなじからお尻まで、様々な男性のフェチに合わせた演出が盛りだくさんの機種。


一言で表現するならば









シンフォギア増台分の抱き合わせである。




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ふぅ…


バカげている。


今の時代でもまだ抱き合わせをやってる事はもちろん、


こんな台を作ったことも、


全てバカげている。


ほんとクソメーカーである。




そもそも、誰がおっぱい見たさにパチンコ打つんだ?


おっぱいなんて今やネットに溢れている。


エロ動画はFC2で十分。




もし、どうしてもパチンコに三次元エロを盛り込みたいなら、


非日常じゃないとウケないと思う。




例えば、盗撮リーチ。


役物に打ち手側にレンズの向いたカメラが仕込まれており、


アングルは十字キーで拡大可能。


背後にいる女性を盗撮する事ができる。


パチンコR-18実践006




もしくは、録画リーチ。


同じく役物にカメラが設置されており、


前日までに打っていた女性が録画されていて、それを視聴できるリーチ。


もしくはホールが映像を仕込むことも可能。




どうだろうか。


これならそこでしか見れない映像を見るため、パチンコ打つ理由になると思う。


というか、思いつきで書いたわりにキモイ案が浮かんできて、


我ながらドン引きである。



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