宮崎日記第十三話♪

【宮崎のパチンコ日記】
住まいをかけたパチンコ対決



お久しぶりです。


先日追突事故起こしちゃいましたザキです。





家に帰る途中で割と渋滞の中、


ちょっとコンビニよろうかな〜と一瞬目を放した隙に…


前の車が停止していて…


もちろん急ブレーキを踏むも、


あーーーーk、これは間に合わなそう…


だ…









コツン





と、ギリギリ止まれず前の車に接触。




やばい…


やってしまった…



真っ青になりながら車を降りて、同じく車から出てきた前の車の人とお話をします。





ビビリ崎「すみません、怪我はありませんか!?」



前の車の人「こちらは大丈夫ですよ〜、そちらはそうですか。」



ビビリ崎「身体はぜんぜん大丈夫です、本当にすみません!」



前の車の人「そしたらとりあえず車寄せましょうかー、危ないので」




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テンパる宮崎に対し、超丁寧に色々指示を出してくれます。


前の車の人「じゃあとりあえず警察に電話しますねー。

こちらの車はご本人のものですか?

免許と自賠責と自動車保険の内容分かるものが必要になると思うので、準備してくださいねー。」






…なんか、めっちゃ手馴れてる…


警察への電話とかも住所やら時間やら調べて伝えている様子。


さらに車を寄せる際の誘導もやたら手馴れた感じだし…


車の傷もカメラでパシャパシャ。


ザキミヤの保険証探すのも手伝ってくれたり。。。


え、


世の中の人ってこんなに事故対応できるものなの!?


テンパる崎が人として恥ずかしいの!??




なんて思いながらも言われることに素直に従っていると、


様子を察したのか、自己紹介をしてくれました。





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