トミー日記第七十七話♪

【トミーのパチンコ日記】
真北斗無双



マツジュンが引退した。


ベテランライターのように思えるが、振り返れば3期連載。


それだけ大きな印象を残してくれたライターだと思う。




マツジュンとの出会いは、昨年のライター応募にさかのぼる。


「イケメン枠として頑張りたいと思います!」


それを読んだ時、最初は


「なんなんだこの人・・・」


という思いだったが、今となっては、






いや、今となっても


「やっぱりなんだったんだろうこの人・・・」


という思いは拭いきれない。




それくらい良い意味でイケメンにストイックだった。


「ブレるのカッコ悪い。」


実は彼が顔以上にイケメンだった部分である。


本当に自分が自信を持て、自分らしくいられるのならばブレてはいけない事がある。


自分自身がよく言えば器用、悪く言えばブレやすい作風なので、


そういう人を見ると、素直に尊敬してしまう。




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マツジュンとの思い出は、やはり試打会の思い出が強い。


あぁ…懐かしいなぁ…


試打会の後、飲む所がなくて、


隣のレストランに入ったら、


めちゃくちゃ高くついたよね。


あの時オレ、


「東京の物価はこんなもんだ。」って涼しい顔してたけど、


内心は焦ってたんだ。


次の日、ノッチボスに領収書見せたら案の定怒られたよ。




そんなわけで、今回実践する機種はマツジュンとの思い出がいっぱい詰まった、






真北斗無双!
ありがとうマツジュン回です!
パチンコ北斗無双1



この一見なんでもない画像、


実は、1000ハマリした時、「ここから自力で回したんだよ!」という証拠画像にしようという


非常にネガティブな画像なのである。


そうならないように、盤面の四兄弟を撫でてから打ち出し開始。




まずは139回転、


保留2に直湧きした金保留。


決戦リーチ発展時に保留昇格するパターンしか見た事なかったのでビックリ。


北斗無双の保留変化は、変化するタイミングが早ければ早いほど熱い。


ただ金保留だけは別格!


いつ変化しても熱い!!


そして当該保留。




パチンコ北斗無双2




パチンコ北斗無双3


ロゴ落下から赤タイマー。


まずは疑似って・・・





え?
パチンコ北斗無双4



いきなりの覚醒。


疑似ってなんぼの北斗無双、


まして金保留なので、とんでもない違和感。


これ逆に熱いんじゃ??


それを後押しするかのように



群!!!
パチンコ北斗無双5









パチンコ北斗無双6






ん?



今なんかノッチボスみたいなのがいたような・・・


なんだあれ・・



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