千寿日記第八十八話♪

【千寿のパチンコ日記】
これが私のヒキ




土曜日でやんすー。


どうも千寿です。


第88話となります、よろしくお願いしますm(_ _)m





さて、前回の日記で『お盆は稼働しないかも』と言ったものの、


休みだろうがどうしても早く目が覚めてしまう。


いつものように実家へ行き、掃除や洗濯などを済ませて親父とおかんとテレビを観ていた。


そこで少し考えてた。





ボッタ店である第2マイホでも、沖ドキなら勝てる。


ほとんど偶数の据え置きというクソ営業でも、考え方を変えればトータルで負けることはない。


勝てるのだ。




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問題はパチンコだ。


まず、打ちたい台が少なすぎる。


これは頻繁に新台を大量に入れ替えするため、


打つ人が少なくなった台はすぐに1パチに移動もしくは倉庫で保管、売るなどするためでだろう。


潜伏狙いができるGODはもう撤去された。


大量導入したカイジは40台が10台になっている。


経営の下手くそさが半端ない。


事実、これを書いている現在、


まともに稼働してる新台ってウルトラセブンくらいなもんだし。





そして釘。


釘を触ってはいけないというのに平気で触る。


もちろん打ち手からしたら開けてくれる事には大賛成だが、


開けていた新台もすぐに締める。


いや、最近では新台すら釘が開いてない。


こんな店、こんな状況で勝つにはやはり無理がある。


無理矢理打って早く当てるしか勝つ方法が無い。


状況は悪くなる一方。


客足は遠のく一方。





そして、店が次に考えた集客手段がこれ。




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