リクの丞日記第四十六話♪

【リクの丞のパチンコ日記】
北斗無双甘で爆連!!



こんにちは、


リクの丞でございます。


さて、最近の皆様のパチンコ事情はどうでしょうか?


勝てていますか?


楽しめていますか!?


今回はリクの丞が感じている【新基準機への想い】について語ろうと思ってます。





MAXタイプ機種がこの世からほぼ姿を消して、約3ヶ月。


新基準なるものの機種が登場して、業界内は一つの変革の時期を迎えています。




まず、元業界人からの視点で変革を考えていくと、


ユーザーが求めているニーズに応えられているか?


この話題に尽きると思います。


・大量出玉
・高継続率


それは勿論わかります。


そのニーズが上手く合わさったのがMAXタイプ機種だったわけで、


人気があったのも当然だと思います!




[広告]
[広告]






しかし、時代の流れはそれを許さず、


新たな流れを作らねばなりません。


新たな流れとは何か?


行き着く先は【出玉】で合っていると思います。


しかし、MAX機種と新基準では出玉を得るまでの過程が違います。




MAX機種=一撃大量出玉


新基準機=軽い初当たり連打からの大量出玉




つまり、今が主流の新基準機においては出玉を得る条件として、


長い稼動時間が必要と考えました。


では、長い稼動時間を得る為の条件とはどうでしょうか?


以前にも日記内にて書いたかもしれませんが、今一度おさらいしましょう。





長時間稼動ともなると


機種の面白さだけでなく、


遊技環境も関係してくると思います。


リクの丞的に一番に言いたいのは、


音量などのボリューム環境。





『はぁ?音量調整すれば?』


そもそもこれが問題。


基本的に、音量をMAXにして遊技する方が多い気がしますが…


あそこまで音量大きく調整すると、長時間稼動には向いていない、


体が不調を訴えるレベル!




『はぁ?五月蝿いなら耳栓つければ?』


こう言われるかもしれない…


でも、なぜパチンコを打つのに耳栓を着けなきゃいけないの?




音量を最大にするのに、色々と【理由】があるのはわかります。


周りが五月蝿くて、自分の台の音が聞こえない』


『好きな曲を迫力ある音量で聞きたい』


『よくわからんけどデモ画面で台がボタン押せって言ってきたから押しただけ』


大まかにわけて、こんな感じの理由でしょう。




しかし、これらの理由が逆に


「音量調整機能」がいかに不完全な機能であるかを示しています。


順に書いていくと・・・



[広告]
[広告]
★☆★☆次ページへ★☆★☆