リクの丞日記第四十二話♪

【リクの丞のパチンコ日記】
慶次の影に隠れた新台実践




今回は早速、お便りから1通ご紹介します。




(内容は一部省略)


【判別は5、6以外わからないはずですが、

何故設定1だと断言出来るのですか?根拠を教えて下さい。】





お便り有難うございますm(_ _)m


前々回の内容だと、


[初代クランキーコンドルの設定1を打ちまくりました!]


この内容へのお便りかな?と思われます。


違ってたらスイマセン(^_^;)


その根拠について書きます。


>稼働へ飛ぶ方はコチラ




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まず、初代クランキーコンドルを説明します。


1995年 8月 A-400type


4号機 ユニーバサルより登場


技術介入ブームの先駆けとなった名機です。





リール制御はテーブル方式となり多彩なリーチ目を生み出し、


プレーヤーを虜にしました。





通常時から小役を狙わないと、


リプレイ以外の全ての小役を取りこぼす為に、


プレーヤーの技術によって機械割が大きく変わってきます。





またBIG中には、


『リプレイ外し』の存在が獲得枚数に非常に影響します。





さらにボーナス中の小役も、


全て目押しにて狙わないと取りこぼしが発生します。





技術介入をフルに取り入れる事で、


BIG獲得枚数が平均400枚取ることができ、


通常時、BIG中などの技術恩恵にて



設定1でも機械割 103%


ちなみに技術介入をしない場合は


機械割 95%です。





五号機とは違い、獲得枚数は小役成立の頻度で変わってきますので、


450枚以上獲得とかもザラにありました!!




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