リクの丞日記第十六話♪

【リクの丞のパチンコ日記】

『保通協』と、その試験の真実とは?





こんにちは!!


第16回目のリクの丞です。今週もよろしくおねがいします。





さて、いきなりですが…


最近、


日記内の自分のキャラと現実の自分とかなり離れてるんじゃないか?


と思い出しました(笑)


だって、普段は、


「リクは〜」とか「リクの丞は〜」とかって絶対言わないし…


普通に俺は〜って言ってるタイプだし…


たがら五代さんの、


あちし(あたし)〜はとかってちょっと羨ましいですw





今回の【業界話】は?


これからの動向が気になる保通協、


『保安通信協会』の話です。


保通協とはメーカーが開発した台(新台)を、


一般に販売、ホールへの設置に適してるかの試験を行う機関で、


警察絡みの協会です。


さすがにリクはそちら側に精通していないのでネット関連からの情報になりますがお許し下さいm(_ _)m





保通協に試験を受ける為の費用は、



パチンコ=約152万

スロット=約181万



だそうです(Wikipedia参照)


この費用は1回の持ち込みにかかる費用で持ち込まれた台は、


?万ゲームの試打の元に試験の合否がでます。


リクが聞いた事があるのは、たしか10万ゲーム以上でした。




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さて、この試験ですが…


試験に合格する為には、


規格内で定められた数値、当たり確率、出玉数に納めなければなりません。


発表する数値通りに…


ここがミソw


ようは確率の数字や出玉数に偽りがなければ、


出玉率は試験次第、と言うことになります。


つまり『試験のゲーム数内の間だけ出玉率に異常がなければ合格』するわけですね。




そこに大手メーカーと弱メーカーとでの開きが生じます!




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