ポイズン日記第四十八話♪

【ポイズンのパチスロ日記】
5号機初期の台を打ってきた。




こんにちは、ポイズンです。


最近、「昔の台は良かった」というのを前以上に聞くようになった気がする。


確かに5.9号機の1500G規制はえげつない。


最初からそれを加味した上乗せ性能だと理解していても、


たくさんある上乗せゲーム数やセット数をばっさり切られるのは、気分の良いものではないだろう。




そこで、同じく「昔はよかった」と言われていた5号機初期はどうだったのか。


そのルーツを探るために、


私は旧台がたくさん置いてある店舗に訪問してみた。


やってきたのは




スロット5号機新世紀エヴァンゲリオン01

小田急の東海大学前駅からすぐのところにあるニューオオネというホール。


他のお店にも言えるが、


"ニュー"とついていると逆に古く感じる不思議。


ここには昔の機種がたくさん置いてある。


興味のある方は、P世界で調べてみてほしい。



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中に入ってみると


スロット5号機新世紀エヴァンゲリオン02

7枚交換とは思えないほどの人が。


やはり昔の機種の方が面白いのだろうか。


店内を歩いていると、


さっそく5号機のスロット第一弾の機種を発見。




新世紀エヴァンゲリオン
スロット5号機新世紀エヴァンゲリオン03



初めて打った時は、まだ目押しも満足にできなかった。


ただ、怖いぐらいコイン持ちが良かったことに驚いた記憶がある。


オーソドックスなA+RT機と言いたいところだが、


少々ボーナスが重い。


設定1で1/336と、そこいらのA+ART機すら泣いて逃げるようなレベル。



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