ポイズン日記第89話♪

【ポイズンのパチスロ日記】






実践機種:バジ絆、BLOOD+、番長3
バジ絆、BLOOD+、番長3











こんにちは、ポイズンです。


今回は特別編として、


2018年度スロット大賞を発表したいと思います。


対象はもちろん今年出た機種。


とはいえ、大賞だけじゃ寂しいのでいくつか挙げたいと思う。


→稼働へ飛ぶ方はコチラ










【残念賞】



Aタイプ以外の5.9号機


明らかに6号機の踏み台にされてしまった5.9号機。


打ちたいと思えるタイトルはあったが、


そもそもお店側もほとんど力を入れていなかったのでほとんど打てず。


天井は無いのに打ち止めはあるってのはさすがにひどいって。




ただ、ダンまちは1回しか打っていないが完成度が高いように感じたので、RT機との相性は良かったのかもしれない。


え?


まだ明日に導入されるビッグタイトルの5.9号機がある?


知らんな。


(※編注:歯亜出素)

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【アッパーで賞】


ディスクアップ


これも一応A+ART機か。


今まで5号機でも技術介入で100%を越えると謳った機種はたくさんあったが、


この台は103%というだけあって、期待値プラス程度ならそこまでビタ押しがうまくなくても出せる仕様。


ある程度ビタ押しができる方なら、平打ちするにはオススメ。


やじきんさんがこれからも楽しさを伝えてくださると思うので、


いつ打っても期待値プラスというのに魅力を感じた方は、やじきんさんの日記を読んでみてはいかがだろうか?

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【期待はずれで賞】


スーパーリノXX


トマト揃い時の期待枚数が赤リノとほとんど変わらないということで、それなりに期待されていた本機種。


蓋を開けてみると、


とにかく連チャン中がダレる。


ビッグのみというのなら、せめて150枚欲しかった。


連チャン率は上がったが、連チャン中の当たる確率はほとんど変わってないので、


必然的にピンチ目に怯えて回すゲームが多くなる。


短期出玉の都合でしょうがなかったのかもしれないが、


ほぼ焼き直しの劣化だからこそ「赤リノでいいや」となってしまう。


良かった点としては


遅れと、連チャン中に斜めにレモンがテンパイしたと思ったらバウンドストップというパターンがあったこと。