ポイズン日記第六十八話♪

【ポイズンのパチスロ日記】

パチスロで勝つために絶対に必要な要素






こんにちは、ポイズンです。


今回はゲイ達者さんからの質問にお答えします。




「番長3で、ベルカウンター割れからの初当たり(直撃除く)は次の対決天井がベル15回になる。
それを利用してART後にベルカウンター10回前後で落ちている台をハイエナできないか?」




というもの。


結論から言うと、かなり厳しいと思います。


雑誌には期待値1000円ちょいあると書いてあったそうですが、


それは必ず対決に発展する前提ではないでしょうか?


(雑誌はほとんど読まないため、間違っていたらごめんなさい)


まず、番長は初当たり時に準備を挟みます。


そこでベルを稼ぐチャンス。



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次にART中。


ここでも無難にベルを稼ぐことができるはずです。


さらに、これは実戦上なので話半分に聞いていただきたいのですが、


液晶上の獲得枚数が50枚以下の時は必ずセット数が継続しています。


(もちろん、ペナった場合はその限りではないでしょう)。


もしこれが剛衛門のように保障が存在し、そのおかげだとしたら


対決発展無しで捨てられている可能性はさらに下がると思います。




条件としては


・初当たりがベルカウンター経由


・ART中対決無し


・前任者が15回天井を知らない


これらをすべて満たしていないといけないことになります。


それに、即ヤメするような層が15回天井を知らない可能性も今となってはかなり少ないでしょう。




全て考慮すると、


単発終了のART後にベルカウンターが12-13回くらいで落ちていたら、17回までフォローする形で打ってみてもいいかなぁといったところでしょうか。




番長3が出たころに、対決連チャンを試しに狙って打っていた時にも感じたのですが、


番長3で対決狙いをして期待値を取る事、それ自体が厳しめです。


対決後の特訓システムが非常にやらしい。


ベルを引いた場合はもちろんのこと、それ以外でもフォローを考えないといけませんからね。





それと、9800枚おめでとうございます。


番長3はそれだけ出しても楽しいですよね。


私も万枚目指してここから稼働に行きます。



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