難波日記第三十話♪

【難波のパチンコ日記】
御祓いするんやけど…



どもども難波だす。


前に書いた怖い話ですが、


『続きが見たい』とリクエストをいただいたので書きますね!


さすがに年末年始に怖い話はしたくなかったので遅くなりました。





あの体験をしてから


変なことが度々起こるようになりました。


まずはトイレに入っていると、突然電気が点いたり消えたり。


他にはテレビがいきなり砂嵐になったり、


ベランダに人影があったりなど。


しかし、これらはまだ第一段階。





これが第二段階。


この段階になると、その存在との距離が近づいています。


次は鏡に自分以外の人が写る、


話し声が耳元で聞こえるなど。





そして第三段階が話しかけられる。


ここまできたら、もうずっと見えてるぐらいになります。


それでもずっと見えていないフリをしてました。





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そして何日か経ったある日。


夢を見ました。


そしてこの夢がとてつもなく恐怖でした。


その内容は、


真っ白で何もない部屋に僕はパンツ一丁でいました。


特に何も無くボーッとしてる僕。


かなりの時間が経ったように思えました。




すると、突然手錠がかけられ


隣の部屋に連れて行かれる。


でも誰に手錠をかけられたのか、誰に連れて行かれたのか、わからないんです。




隣の部屋は真っ赤な部屋。


奥まで歩いて行くと女の子がいて、こう言いました。




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