難波日記第十話♪

【難波のパチンコ日記】
ナンバ・トエル・ウル・ラピュタ



どもども


第三次世界大戦が起こったら、


飛行石を使って空に逃げようと思っとるナンバ・トエル・ウル・ラピュタです。






飛ぶ






ラピュタではおなじみ、ツイッターでも話題になった、


滅びの呪文「バルス」


あれの最後、シータはパズーにどうやって「バルス」って教えたんやろね?


だって普通に教えたら・・・





パズー「…シータ。落ち着いてよく聞くんだ。……あの言葉を教えて。ぼくも一緒に言う。」


シータ「えーっと…たしか…







バルス」
ドゴォォォーーン



ってなっちゃうし。





で、


調べたら、同じ事考えてる人がたくさんいた。


会話調にして、いくつか紹介しよう。






■説その1


パズー「シータ。滅びの呪文を教えて」


シータ「バとルとスを繋げて言って。」


パズー「わかった」


(せーーの…)










シータ「バルス!」
パズー「バトルトス!」




あかんやん笑








■説その2


パズー「シータ。滅びの呪文を教えて」


シータ「うん。でも、口では言えないから、背中に書くわね。」


パズー「わかった」



(カキカキ…カキカキ…)



シータ「わかった?」


パズー「うん、わかったよ。」


(せーーの…)










シータ「バルス!」
パズー「バルヌ!」




あかんやん笑





そこで俺も考えた。


これはかなり有力な説になると思う。




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