難波日記第四十四話♪

【難波のパチンコ日記】
パチンコが信じられん




どもども難波だす。


最近パチンコを打っていて、ある事件が起こりました。


それは僕が友達と一緒に打ちに行った時の話。




僕は新台のキャッツアイを打っていて当たっていたのですが、


横のおじさんが辞めたんです。


友達から「空いたら教えて」と言われていたので、携帯を置いた・・・


その時でした。




後ろからも携帯で確保しようとする手が伸びてきたのです!




こっちが早かったので、


そのまま携帯を置いてラウンドを消化していると、


そのお兄さん、まさかして、僕の携帯を何も言わずに返してきました。




一瞬「えっ?」ってなりフリーズ。








そして、何事もなかったかのように座り出すお兄さん。




「いや先こっちとりましたよね?何してんすか?」


と、僕が言うと、


「まぁまぁ」みたいな感じで手で合図されるだけ。




「いやいや、ちょっと待ってや。

先取ってんのに何も言わんとおかしいやろ」




そう言うとお兄さんから出た言葉が、




「いや。当たってるやんそっち。」




はぁ?


こいつは何て厚かましいやつ…


とりあえず店員を呼んで対処してもらおうとしたら、


友達がたまたま現れ、


「カイジで10連してるからもういいよ」とのこと。


それならまぁいいかと思い、


台はお兄さんに譲って終わり






……ではなかった。




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