まるみん日記第三十四話♪

【まるみんのパチンコ日記】
とうとう自分が◯◯◯女になった話



皆さまご機嫌いかがですか?


まるみんです。


今日の前書きもくだらない上に、ちょっと汚いので、


稼働に行かれる方はこちらからどうぞ←










仕事をしている上で出会う人達に対して、


不当な区別はしないよう、


注意をしているつもりでは居る。


平等に平等に。


仕事の効率と、生み出す利益だけを考えて、


好き嫌いをしない様に。




だけど、やっぱり多少好き嫌いは出ちゃうし、


得意不得意も有る。


人間だもの。




しかし、それを出来るだけ公平に戻しつつ、


うまくまわる様に立ち回るのは、


自分の仕事の一つだと思っている。


当たり前だけど。




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たまーーに、


見た目がもの凄い好みの人に出会うことがある。


私は気が多いのか、


過去に


男性で1名、
女性で2名ほど、


昼の仕事中に、見た目が好みど真ん中の人に出会った。


取引先の人だったり、お客様だったり、


立場はいろいろだ。





その中の一人。


女性で、ものっすごい可愛い子が居た。





年は私の4つ下で、初めて出会ったのは、


もう9年ほど前だったと思う。


その時、その女性Mさんは、


私の元ダンナさんの部下だった。


元ダンナさんに聞くところによると、


性格も仕事ぶりも良いらしく、


世の中には完璧な人がいるもんなのだなー・・・


と、思っていた。





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