まるみん日記第二十八話♪

【まるみんのパチンコ日記】
長い間生きてても
分かんない事ばっかの
世の中。




皆様ご機嫌いかがですか?


まるみんです。


今日もパチンコと全く関係の無い、


ものっすごくどうでもいい話を書きますので、


稼働に行く方はこちらからどうぞ。








これは、私がワタノサンとお付き合いをしていた頃、


4年前の出来事です。


当時、私は東京のはずれの小さなアパートに住んでいました。


駅も近いし、スーパーも近いし、


何より圧倒的下町感がとても気に入っていました。


住みやすい町でした。




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私の家の近所には沢山のアパートが有りました。


その内の1件の1階に有る1部屋は、窓が常に全開でした。


見ようと思わなくても見えるので中を見たのですが、


(結局見た)




住んでる人はおじいちゃんに近いオジサンで、


猫が窓から自由に部屋に出入りしていました。


オジサンの部屋には、常時10匹以上の猫が居ました。


「猫屋敷だー」


そう思いつつ、横を通って毎日会社に通っていました。




この頃、


ワタノサンは週末、時々私の部屋に遊びに来ていました。


動物が好きなワタノサンは、


手にチーズを持って猫に近づいたり、


猫が来すぎて、よろめいて猫を踏んづけたりしてました。


猫に平謝りに謝る姿が印象的でした。




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