まるみん日記第三十話♪

【まるみんのパチンコ日記】
北斗6 最後の死闘




皆さま、ご機嫌いかがですか?


まるみんです。


早いもので3期も最終回です。


「最終回だし頑張んぞー!」





・・・・と、気合を入れて稼働に出かけたら


日記がえらく長くなってしまいました。


ですので、今日は前書き無しで、早速稼働に行きたいと思います。


ホント、長いですが、


なかなかドラマチックメルヘンチックな稼働になったので、


読んでいただければ幸いです。





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さあ!


さあさあさあ!


ちゃっちゃと稼働行くぜコンチクショ―!!




8月11日。


お盆休み初日の人も多いだろうこの日。


私は北斗6で


朝イチから終了時間無制限の勝負をすると決めていた。


気合を入れて朝起きて、


ワタノサンを起こして


朝ご飯を食べる。




今日は行きたいホールが有った。


隣の駅のホールだ。


等価では無いが、少しは回るし


各席で携帯をUSBコードで充電が出来る。


長時間稼働には一番良いと思ったのだ。




必死に準備して…


9時45分。


…いかん。


遅刻じゃんか。


オープンに間に合わない。






――――。




まる「ワタノサーーン。」



ワタ「ハイ?」



まる「隣駅まで車で送ってくださーい!」



ワタ「……?? 奥様、今日パチンコ打ちに行くって…」



まる「そうなんです。

遅刻気味です!

店のオープンに間に合わないんです。」










ブロローーーン。車




ワタ「信じられない…。

 パチンコ打ちに行くのに送らせるなんて…。」




まる「スミマセンスミマセン!

 今回日記の最終回だから気合入れたいんですよ!」



ワタ「もー…じゃ、頑張ってくださいよ」



まる「スミマセンスミマセン!

帰ったらお礼しますから!

ちんちん咥――」



ワタ「結構です。」



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