小橋日記第三十七話♪

【小橋のパチンコ日記】

MAXライターとしての資質W 特別編





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第4回 MAXライターとしての資質 特別編


目次

プロローグ 〜友のもとへ〜
第1章 〜いい旅夢気分〜
第2章 〜潜入!MAX忘年会!〜
第3章 〜終わらない歌を歌おう〜
第4章 〜あぶない夜〜
第5章 〜MAXライター〜

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プロローグ 〜友のもとへ〜






12月2日


午前3時


・・・・・・・・・


内なる小橋「お願い小橋…」
パチンコセグマックス2017忘年会001



「動いて・・・!」
パチンコセグマックス2017忘年会002





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12月2日・・・


この日はMAX忘年会の開催日・・・


私、小橋もありがたく馳せ参じる予定であった・・・


しかし、当日のこの日も、
変わらず仕事だった・・・





終了すれば早退する旨は事前に話し、届も提出済みであった・・・


しかし年末の忙しい時期である


予想外にやることが多く、


なかなか片付かない・・・


小橋「うぐぐ・・・!」





現在、部長と2人でせっせと仕事を進めているのであった・・・

パチンコセグマックス2017忘年会003





部長「用事があるのは分かるが・・・小橋よ
 今は仕事中、やらねばならないことがあるのは分かるだろう?」

パチンコセグマックス2017忘年会004





部長「まずはやるべきことをやるんだ・・・!」

パチンコセグマックス2017忘年会005
(※キーボードを叩いています)



ハァ・・・ハァ・・・!


くっ、なんてことだ・・・!


こんな日に限って・・・!





現在、午前9時


いつものペースでやっていたのでは・・・


いつ終わるかわかったもんじゃない!


最悪、忘年会どころではなくなってしまうのでは・・・!?





内なる小橋
「お願い小橋!
この日を楽しみにしていたんでしょう!?
今日行かなくちゃ今度はいつ行けるかわからないのよ!?
MAXのみんなに会いたくないの!?」

パチンコセグマックス2017忘年会006





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