ハマリオ日記第九十四話♪

【ハマリオのパチンコ日記】
連チャン自慢





MAXの日記や連荘画像を見ていると、以前に自分が打っていた台が取り上げられていることがある。


よく打った台、
たまに打った台、
一度だけ打った台。


いずれも自分ではほぼ打たなくなった台。


大当たり画像や連荘画像を見て、少しばかり懐かしく思う。


それと同時に「あの台では当たりまくりだったなあ…」と記憶が蘇ることもしばしば。


そしてまた「あの台は本当に狂ったように連荘が止まらなくなったなあ…」などと思い出すことも多い。


それこそ最近の機種で言えば、


牙狼金色は欠損だが、
牙狼魔戒は大幅に余剰。


昔の機種で言えば、


大海シリーズはやや欠損で、
スー海シリーズはやや余剰。




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今ではもう、そういう台はだいぶ少なくなってしまったが、継続率80%超えが主流だった頃。


慶次のような確変ループタイプで、出玉なしで終わって時短が付いてくる台。


ライダーのようにSTタイプで、当たれば100%STを繰り返せる台。


オカルト的な体感になるが、


俺としてはSTタイプの方が得意だった。


STタイプのメジャー機種では、だいたい余剰していたと思う。




特に思い出すのは初代北斗百裂と仮面ライダーMAX。


この2機種はアホみたいに連荘してくれた。


その一方で慶次やMAXタイプの北斗ではだいぶ苦戦。


初代牙狼にしても余剰している感はそれほどない。


まあ北斗に関しては、覇者になるまでほとんど打っていなかったのだが。


つーか細かいデータを残していない俺の場合は、記憶と体感の話なので勘違いの恐れもあるのだが。





さて、


俺の中でアナログ系の特殊な台や、継続率90%超えなどの台を除き、


85%以下ぐらいの純粋なデジタル抽選で最高連荘は、


おそらく仮面ライダーMAXで37か38連ぐらいした時である。


それに次ぐのが牙狼2で33連ぐらいした時だと思う。



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