ハマリオ日記5期目45話
ハマリオのパチンコ日記
【悩めるバカボン】



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メロンソーダ





以上、誰得?情報でした。




さて、ついに登場した話題の新台。


パチンコ史に名を残すのは間違いない、画期的な新システムを搭載した台。




天才バカボン4〜決断の瞬間




スペックは潜伏なしのオーソドックスなミドルタイプ。


初当たり確率も1/278.7という優しさ


継続率も67%、さらに時短50回が必ずついてくるので、そこそこの連荘も期待できる。


これだけでも、気軽に手を出しやすいタイプといえるかもしれない。




さらに本機の目玉。


【選べるボーナス】


大当たりラウンドを自分で選べるというのは有難い。


具体的には、


大当たり後に確変か通常が決定。


その結果を見てから、


@10R固定の安心タイプか。

A4Rか15Rが50%の確率で選ばれるドキドキタイプ。


このどちらかを自分で選ぶことが可能。


つまり初当たりが通常だったとしても、10R固定を選べば確実に1250玉ほどのが頂ける訳だ。



これが一般的な機種だと、


一番長いラウンド(16R、15R等)を確変としているために、少ないラウンドが通常となってしまう。


その為、通常当たりした場合に


少ない出玉

通常大当り


という、ダブルショックを受けてしまうのだが、


バカボンの場合は違う。


通常大当りでも、ドキドキタイプで16Rを引けば2000発程の玉が得られる。


通常即ガッカリ…とならない。


まあ、4Rの場合は結局ガッカリだけども…(経験者談)



そういう意味で、たとえ単発でも、また違ったハラハラがあるので面白いのだ。




この日記が掲載される頃には、


「もう、打ったことあるよ〜」


って人も多いと思いますが、


「よく分からんので、まだ打っておらぬ」


って人もいると思いますので、一応遊戯の流れを。




まずは普通に打って大当たりを待ちます。簡単です。


(まあ、実はこれが一番難しいのだけど)



ちなみにヘソ抽選は突確の割合も多いので、その場合は福引チャンスが発生。





福引





「てんとう虫柄の玉」が出てくれば電サポ確変の天空モードへ。


「青の玉」が出てきた場合は、残念ながらハズレ。





青





普通に図柄が3つ揃いして当たった場合は、まず確変か通常かが決定されます。





4揃い





で、この後にドキドキゲートの説明。





説明





右上のレレレのおじさんがゲートの振り分けをしてくれるのですが、





ゲート振分け





液晶で分かり易く説明してくれるので、心配要りません。


(じゃあ、この日記の説明要らないんじゃ…)




ゲートがを示しているときに、玉を流せば16Rか4R。


その割合は半々なので、ドキドキ。





ドキドキ





ゲートがを示しているときに、玉を流せば10R。




ゲートは交互にゆっくり切り替わるので、落ち着いて打てば大丈夫です。


ちなみに、玉は一個通せば事足ります。


この玉はアタッカーに入る訳でもなく、死玉になってしまうので。


(ゲート通して打ち続ける人をよく見かける)




このゲート選択時に時間制限などはないので、


ここでトイレに行ったり、食事休憩をとっても全く問題ないです。


(具体的な戦略として、ラーメンを食べてから赤を選ぶという選択も…)


なので、連荘中も休憩しやすい利点?もあります。




ちなみに時短は通常状態確定です。





通常確定





最後に、


大当たり時は右打ちですが、電サポ時は左打ちです。


アタッカーはマイナスにされると結構零れるので注意。


無調整程度ならオーバー入賞も可能です。





アタッカースマホ





アタッカーが悪くされている店を結構見ました。


黄色の釘をマイナスにされても、結構零れると思います。





電チューは1回ワンセットですが、ちょくちょくロング開放があります。


そのおかげで、スルーがまともなら打ちっぱなしでも大幅な出玉減にはならないと思います。


実際に、この日は打ちっ放しで若干増えました。


たぶんですが、余程スルーがプラスの場合以外は打ちっ放しで消化した方が良いと思います。






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